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<title>てぃーだショップブログ</title>
<link>http://shopblog.ti-da.net</link>
<description>沖縄食材、沖縄物産品の専門店てぃーだショップ！のスタッフの日常をお届け！お得な情報が載っているかも。必見です♪</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2005 19:14:56 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Thu, 30 Oct 2008 10:10:03 +0900</lastBuildDate>
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<title>熱中症と同時期にくる「夏バテ予防にはこれ！」</title>
<description>みなさま！初めまして。てぃーだショップスタッフの比嘉です。ていーだショップは昨日(七夕)オープン致しました。今年の日本列島も暑くなりそうですね！ここ沖縄は先月梅雨が明けて、連日’カラっと’晴れています。しかし、本土は今も梅雨・・・・・。梅雨明けももう真近かですか？梅雨が明けると真夏の太陽が照り付け、気温が上がり、冷たいものを多く取ってしまいますよね！そのによって、「夏バテ」に掛かりやすくなります。「夏バテ」の症状としまして、・食欲が無くなる。・体がだるくなる。・消化力が衰える。などとなります。そんな苦しさを解消してくれドリンクがあります。それは、、「シークヮーサー入り四季柑」この商品は、シークヮーサーと四季柑をいう柑橘系の果実をブレンドしたドリンクです。ビタミンやクエン酸、ノビレチンやフロレチンを踏んでおり、多いに体に良い成分が含まれています。詳しくは、要クリック！！是非、お飲みになって下さい。</description>
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<category>【熱中症特集】</category>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2005 05:24:00 +0900</pubDate>

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<title>水分補給（問題・解決・まとめ）</title>
<description>　こんにちわ。てぃーだショップスタッフの島袋です。　　てぃーだショップがPREオープンしました。　今後ともてぃーだショップをよろしくお願い致します。　今日の沖縄　天候　晴れ　気温　32度　熱中症指数 3 『警戒』　　　　※警戒　→　熱中症の発生が多くなると予想　今日は、熱中症特集最終回です。　【熱中症特集】　最終　『水分補給（問題 → 解決 → まとめ）』　前回は、水分補給は「喉が渇いてからでは遅い」ということを書きました。　しかし、水だけをとっても、吸収率が悪いという問題点が・・・　=======================　問 題　=======================　ただ、水だけをとっても、吸収のスピードがあまり良くない。 　　　　↓　脱水からの回復が遅れる 　　　　↓　塩分と摂れば吸収が早まる！　(汗をなめるとショッパイですね。　これはミネラルが体外に出てしまっているからです。) 　　　　↓　とても薄い塩水、もしくは、水と一緒に食塩を摂ればいい 　　　　↓　しかし、美味しくないですね  =======================  解 決  ======================= 　薄い塩水に、糖分（砂糖など）を混ぜることによって、 　おいしくて飲みやすくするということを行っています。 　　　　↓ 　また、糖分を一緒にとることによって、 　運動時のエネルギー補給を狙うという考えがあります。 　（長時間（例：１時間以上）の運動をしていると、　　　エネルギー不足となってくるといわれています。　　その不足を補うために、糖分をとって、　　　エネルギーを持続させようとするものです。  =======================  まとめ  =======================  　１．水分（水）　→　２．塩分　→　３．糖分　１．水分（水）をとることは絶対に必要　２．その時、塩分を一緒にとると吸収、回復が早い　３．さらに糖分を加えると効果的　水分の補給には0.1～0.2%程度の食塩と　5％程度の糖分を含んだものが適当です。　　※成分表をみてみると・・ 　　 0.1～0.2％の塩分とは、ナトリウムの量40～80mg（100ml中）が目安になる。　みなさま、効果的な水分補給について、ご理解いただけましたでしょうか。　しかし、塩分と糖分を同時摂るなんて、出来ない！とおっしゃる方に！　そこで、ご紹介したいのが、塩分と糖分が手軽に取れる「スポーツミネラル」です。スポーツミネラル（10パック×4袋）　スポーツミネラルは、ギネスに認定された塩と黒糖100％のみから出来た無添加サプリです。　スポーツミネラルと水を一緒に飲むことによって、塩が水分の吸収を早め、糖分がさらに　その吸収を助ける働きをし、エネルギー補給にもつながります。　また、1回分が1袋になっているので、スポーツ時にはかばんに入れて、外出時には、　ポケットに忍ばせて持ち運ぶことができ、いつでもどこでも手軽に補給できできます。　炎天下の中、仕事をしている方、スポーツを楽しんでいる方は、　是非、お試しください。　私もスポーツミネラル飲んでみました。　　　　　一言でいうと、「　あまじょっぱい　」　　だけど、クセになる味・・・　　　　　ランニングのエネルギー補給に飲んでます。　　　　　　　　　　　スポーツミネラルについて　小パックもあるよ（1パック×4袋）　</description>
<link>http://shopblog.ti-da.net/e441598.html</link>
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<category>【熱中症特集】</category>
<pubDate>Fri, 08 Jul 2005 10:49:00 +0900</pubDate>

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<title>水分補給の考え方について</title>
<description>こんにちは。てぃーだショップスタッフです。今日もてぃーだ（太陽）カンカンで暑いですねっ！本日7月6日(水)の沖縄の天気　晴れ　最高気温32度　熱中症指数 『警戒』　です。『警戒』 → 熱中症の発生が多くなると予想それでは、本日のお題です。-----------------------------------------------------------------　【熱中症特集】　「水分補給の考え方について」　　普通の生活を送っていても、寝ているだけでも"汗"はかいています。　　　　↓　運動時となると、とても多くの量の汗をかくことになります。　（だから、汗をかいたと意識できます）　　　　↓　汗の元は、血液中の水分です。　　　　↓　水分は食事や飲み物から摂取します。　=======================　◆汗をかくことの危険性　=======================　体の中から水分を外へ出してしまう。　　　　↓　脱水がおこる。　　　　↓　脱水した状態は危険な症状を起こす原因！　危険な症状の例は、熱中症デス。　～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～　※「渇いた」と思ったときには既に遅し、体は脱水をしてきています。　～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～　　マラソン選手は、給水ポイントでは必ずといっていいほど水分を補給します。　たとえ、喉が渇いてなくても・・・　それは、上記に書いてあるとおり、「喉が渇いた」と感じる前に水分補給を　しなければならないと分かっているからなんです！　もし、水分補給が出来なかった場合、ペースダウンしたり、脱水症状、熱中症に　なったりと　レース展開に影響が出ることもあります。　マラソン中継を見ていると、給水が出来なかった選手にたいしてアナウンサーが　「○○選手、給水に失敗しました・・・大丈夫でしょうか、影響がでなければ・・・」などの　声をききます。　マラソン競技におけるたとえでしたが、水分補給は「喉がかわいた」と感じたときでは　既に遅いということですね。　喉が渇く前に、こまめに水分補給をすることが大事ですね。次回は、最終回「水分補給における問題・解決・まとめ」についてです。</description>
<link>http://shopblog.ti-da.net/e441215.html</link>
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<category>【熱中症特集】</category>
<pubDate>Wed, 06 Jul 2005 14:10:00 +0900</pubDate>

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<title>熱中症になってしまった場合の対処について</title>
<description>こんにちは。てぃーだショップスタッフです。今日の沖縄　最高気温32度、熱中症指数は『警戒』となっています。警戒→　熱中症の発生が多くなると予想外で仕事をしている方、スポーツをしている方は、特に水分補給をしっかりしてくださいね。水と一緒に塩分や糖分を取ると水分の吸収を早めてくれます。今日は熱中症になってしまった場合の対処についてです。■熱中症になってしまった場合の対処----------------------------------------------------------------　　すぐに涼しい場所への移動　　充分な水分の補給　　体温を下げる（うちわ、扇風機などで風を送る）　　意識がおかしくなった場合は直ちに病院へ。----------------------------------------------------------------■注意点■熱中症になったと思われる方を、涼しい場所に移動させたし、水分を取らせたからといって安心してはいけません。けいれんや意識を失うなど、症状が悪化する場合があります。熱中症になった場合は、誰かについててもらう、熱中症になった人から目を離さないなどの対応が必要になってきます。次回は、『水分補給』ついてです。</description>
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<category>【熱中症特集】</category>
<pubDate>Tue, 05 Jul 2005 15:50:45 +0900</pubDate>

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<title>熱中症の予防策</title>
<description>こんばんわー、てぃーだショップスタッフです。 今日は、熱中症の予防策について書きます。■予防策----------------------------------------------------------------　・涼しい服装（吸湿性・通気性に優れ、熱を吸収しにくい白っぽい物）　・充分な睡眠、食事　・喉が渇いたと感じる前に、定期的に水分補給　　*真水よりも食塩水の方が胃から小腸への移動が早い　　*小腸での吸収スピードは真水の方が早いが、食塩水に少しの糖分を　　　 加えると、真水と同じくらいの吸収スピードになる。----------------------------------------------------------------私がよく見かけるのは、真夏の炎天下に長袖長ズボンのジャージを着てウォーキングやランニングをしている人たちです。そんな方をみると自分まで熱くなってきませんか～？＾＾；まぁ、女性の方なら日焼けを気にして長袖を着ているかもしれませんが、それでも薄手の長袖Tシャツぐらいにしましょう～。ダイエットしてるから厚着をして汗をかいて脂肪を燃やそうとお考えかもしれません。しかし、汗をかいた分だけ体は水分を欲しがります。＝ がぶ飲みにつながります。汗をかきすぎてフラフラになったことのある人はいませんか？汗をかいたあとは、しっかり水分と塩分、糖分をとりましょうね。水と一緒に塩分と糖分をとることによってカラダに水分を吸収しやすくしてくれます。私事ですが、フルマラソンを走った経験があり、沿道で塩を配っているボランティアを見かけたことがあります。なんで、こんなときに塩なの？と疑問に思っていたのですが、最近熱中症の勉強をするようになって、『汗をかいたら塩分を摂取すること』が大切だということがわかりました。今度、フルマラソンを走る機会があれば、塩をとってみようと思います！＾＾！次回は、「熱中症になってしまった場合の対処」についてです。</description>
<link>http://shopblog.ti-da.net/e440348.html</link>
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<category>【熱中症特集】</category>
<pubDate>Tue, 05 Jul 2005 02:53:00 +0900</pubDate>

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<title>熱中症の起こりやすい状況</title>
<description>こんばんわ。てぃーだショップスタッフです。今日の沖縄、熱中症指数は「警戒」　でした。※警戒　→　熱中症の発生が多くなると予想これから、梅雨が明け、日差しも強くなってくる頃ですね！車のような密室の部屋の温度はみるみるうちに気温が上昇していきますよね？車の中じゃなくとも、夏になると気温が高くなります。気温が高くなると脱水症状を起こすことになります。そんな危険な事が起こる前に知識を溜め込んでおきましょう！それでは、今日のお題に入ります。『熱中症の起こりやすい状況』についてです。■熱中症の起こりやすい状況----------------------------------------------------------------　　前日までと比べて、急に気温が上がった日　　梅雨明けの時期　　湿度が高いとき（ムシムシしていますね）　　部活動・マラソンなど、激しい運動をした時　　水分補給を忘れてゴルフを楽しんでいるとき。　　体に疲れがたまっているとき。　　アスファルトやコンクリート、草の生えていない砂地など　以上のような状況に熱中症は起こりやすいと言われています。上記の状況で熱中症を防ぐためには、正しい水分補給です。水と一緒に塩分や糖分を摂ることが熱中症予防につながります。塩分と糖分が必要だということを知っていましたか？詳しいことについては、この特集で書いていきたいと思います。喉が乾いたから水分をとろうと思っても遅いのです。体はすでに脱水をはじめています。最後までお読みいただきありがとうございました。次回は、熱中症の『予防策』についてです。</description>
<link>http://shopblog.ti-da.net/e438614.html</link>
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<category>【熱中症特集】</category>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2005 22:44:00 +0900</pubDate>

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<title>熱中症とは？</title>
<description>みなさん、こんにちは。てぃーだショップスタッフです。沖縄の梅雨も明け、毎日てぃーだかんかん（太陽サンサン）といいお天気ですねっ＾＾しかし、連日のように熱中症被害についてニュースや新聞で取り上げられています。本日から何回かに分けて熱中症特集を行っていきたいと思います。本日の沖縄の予想最高気温は32度。Yahoo Weatherの熱中症指数を見ると『注意』と出ています。『注意』→少数だが、熱中症の発生が予想※指数は低いですが、油断は禁物ですね。　水分をしっかりとりましょうね。【本日のお題】　　『熱中症とは？』　熱中症とは？熱中症とは、体の中と外の「熱さ」が原因で引き起こされる体の不調の事です。人間の身体は暑さを感じた時、汗を出すことにより、自然に体温調節を行っています。水分不足などで汗が出にくくなったりすると、体内の熱が外に出ずにこもってしまいます。熱がたまることによって引き起こされる様々な身体の不調の事を『熱中症』といいます。○以下の症状をまとめて「熱中症」といいます。　　・熱失神　　　・熱疲労　　　・熱けいれん　　　・熱射病○日射病との違い　日射病は、太陽の直射日光が原因となる。　体温の上昇によって中枢機能に異常をきたした状態。　意識障害（反応が鈍い、言動がおかしい、意識がない）がおこり、死亡率が高い。　日射病は熱中症の一種で、炎天下にスポーツや激しい労働をして、　大量の汗をかき、体の水分が足りなくなってしまった状態です。　こうなると血液の濃度が高くなってスムーズに流れにくくなり、　体温調節をはじめとする、体のコントロールがうまく行かなくなります。　次回は、『熱中症の起こりやすい状況』についてです。</description>
<link>http://shopblog.ti-da.net/e437782.html</link>
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<category>【熱中症特集】</category>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2005 14:08:00 +0900</pubDate>

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